ひぐらしのなく頃に祭の天井について
ひぐらしのなく頃に祭の天井はボーナスまでのRT状態ではないのですが、周期CZに必ず入ります。
この周期CZには、ボーナス後にも必ず入るようになっており、ここでビタ押しができるかできないかで、RTのゲーム数と次回の周期CZまでのゲーム数が決定されるのです。
ビタ押しの際、ベルはRTに対応しており、リプレイは周期CZに対応しています。
まずは、中押しで適当打ちし、中段にベルが止まればRTが確定となり、リプレイが止まれば通常リプレイか転落リプレイとなります。
ここでは、それぞれのビタ押しの場所について説明するので、積極的に試してみてください。
ベルが止まった時のビタ押し
まず、ベルが中段に止まったら、右リールをフリー打ちしましょう。
そして、左リールの上段に白7をビタ押ししてください。
成功すればRTのゲーム数は50ゲームとなりますが、失敗してしまうと30ゲームとなってしまうのです白7の絵柄は見にくくなっていますが、若干早めに押すことによって上手くビタ押しができるようになると思います。
どうしてもビタ押しができないという方は、中リールをフリー打ちした後、左リールを先に押してください。
これは、アシスト機能を利用したもので、偶数設定であれば75%、奇数設定であれば66%で成功します。
なぜ偶奇で成功確率が分かれているかと言うと、Lv1ベルとLv2ベルに設定差が生じているからです。
つまり、Lv1ベルが成立すると、RTは失敗となってしまいます。
リプレイが止まった時のビタ押し
もし、中リールの中段にリプレイが止まった場合は、転落リプレイの可能性があります。
右リールを押して斜めにテンパイした場合は通常のリプレイですが、平行にテンパイすると転落リプレイが確定です。
その際は、左リールの枠上に白7をビタ押ししましょう。
成功すると中段に白7が止まり、次回の周期CZまでのゲーム数が250ゲームとなります。
失敗すると500ゲームとなってしまうので、慎重にビタ押しをする必要があります。
リプレイの場合もビタ押しに自信がない場合は、アシスト機能を利用しましょう。
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