北斗の拳2 ネクストゾーン将の設定判別

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北斗の拳2 ネクストゾーン将の設定判別について

ここでは、北斗の拳2 ネクストゾーン将の設定判別要素をご紹介します。

 

まず、各小役の設定差は以下のようになっております。

 

 

設定 ベル 角チェリー 中段チェリー 弱スイカ 強スイカ 一枚役合成
1/8.99 1/112 1/163 1/146 1/285 1/96
1/8.87 1/110 1/161 1/145 1/275 1/95.5
1/8.69 1/108 1/157 1/142 1/266 1/95
1/8.63 1/104 1/155 1/140 1/252 1/93
1/8.50 1/99.4 1/152 1/138 1/246 1/94
1/8.49 1/95.4 1/147 1/136 1/234 1/91

 

 

このように、北斗の拳2 ネクストゾーン将では、全ての小役に設定差が設けられています。

 

特にベル確率は大きな設定差があるので、数えた方が良いでしょう。

 

チェリーやスイカの確率は大きな差とは言えないですが、長く回すことによって差が生じてくるので、きちんと数えてください。

 

一枚役の確率は無視してしまって良いのですが、同時当選率が設定によって異なっているので、重複率を測るために数えた方が良いのかもしれません。

 

次に、各小役の同時当選率を見ていきましょう。

 

 

設定 ベル 角チェリー 中段チェリー 弱スイカ 強スイカ 一枚役
(赤・ユ・赤)
一枚役
(赤・ユ・北)
0.07% 3.4% 25.0% 5.8% 20.0% 10.0% 9.2%
3.7% 26.0% 6.0% 21.0% 10.5% 9.7%
4.0% 27.0% 6.1% 22.0% 11.1% 10.3%
4.3% 28.0% 6.9% 23.1% 12.8% 12.1%
0.08% 4.4% 29.0% 7.6% 24.1% 12.1% 11.3%
0.09% 4.8% 30.0% 8.7% 25.0% 15.0% 14.3%

 

 

この表を見てもらえば分かるとおり、特に同時当選に大きな差がある小役はありませんが、全ての小役で高設定はボーナスを引きやすくなっております。

 

そのため、設定判別をする際は、ボーナス合算で計算した方が分かりやすいかもしれません。

 

また、弱小役からの同時当選に差があるので、これは数えた方が良いでしょう。

 

そして、ボーナスはMID確率を意識して立ち回れば高設定を掴むことができると思われます。

 

最後にBIG中の小役確率を見ていきましょう。

 

 

設定 角チェリー 中段チェリー スイカ
1/32.0 1/32.0 1/40.0
1/32.8 1/30.2 1/39.0
1/33.8 1/28.8 1/37.2
1/34.4 1/27.0 1/35.6
1/34.5 1/25.0 1/34.1
1/34.8 1/23.2 1/32.0

 

 

BIG中の各小役に設定差が付いていますが、はっきり言って中段チェリー以外は気にする必要がないでしょう。

 

しかし、中段チェリーは大きな差が付いているので、BIG中のゲーム数と共に数えてください。