格闘美神武龍(ウーロン)の解析

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格闘美神武龍(ウーロン)の解析について

ここでは、格闘美神武龍(ウーロン)の解析をご紹介していきたいと思います。

 

 

設定 BIG REG ボーナス合成 機械割
1/397 1/736 1/258 96.6%〜100.8%
1/366 1/668 1/236 99.8%〜104.2%
1/341 1/601 1/217 103.0%〜107.7%
F 1/309 1/541 1/196 106.9%〜112.0%

 

 

ボーナス合成と機械割はこのようになっております。

 

機械割がこのように左右しているのは、ビタ押しができるかできないかで、出玉が変わってくるからです。

 

この機種はBIG中のビタ押しと通常時の小役をしっかりと獲得することで、機械割を上げることができるのです。

 

BIG中のビタ押しは出玉に大きく関わってくるというわけではありませんが、通常時の小役は、チェリーが15枚、スイカが14枚となっているので、取りこぼすと相当大きな損失になり兼ねません。

 

そのため、通常時は毎ゲームDDTを行って小役をフォローしましょう。

 

小さな積み重ねかもしれませんが、長い目で見ると収支に影響してくるでしょう。

 

設定は4段階となっておりますが、しっかりと小役を取り、ビタ押しを鍛えれば設定Fで機械割は112%とかなり高くなっております。

 

通常時のコイン持ちも良いので、少ないお金で長く遊べる機種です。

 

ただし、設定1ですと、大きく負けてしまうこともあるので、注意が必要であると言えます。

 

ドラゴンタイムについて

格闘美神武龍(ウーロン)には、ボーナス終了後にドラゴンタイムという機能が備わっています。

 

これは、特に出玉に大きく影響するということではないのですが、この間に引いたBIGは全てチェリーのナビがされるスーパーBIGとなるのです。

 

ビタ押しが完璧である人には意味がありませんが、ビタ押しに自信がないという方は、安心してMAXの363枚を獲得することができます。

 

このドラゴンタイムは、BIG終了後の100ゲーム間となります。

 

また、天井到達時にもドラゴンタイムに突入しますが、これは次回ボーナス成立時までのRT状態のなるのです。

 

つまり、天井でBIGを引けばスーパーBIGとなります。