モンスターハンターの天井について
モンスターハンターには、天井機能が搭載されております。
ボーナス間で1400ゲームハマることで、強制的にARTに突入します。
その際のゲーム数は300ゲームor500ゲームとなっており、その比率は1対1となっているので、非常に強力なARTであると言えるでしょう。
もし仮に500ゲームを引いたのであれば、それだけで約750枚を獲得することができますし、そこからゲーム数の上乗せやボーナスなどを考慮すると軽く2000枚は出てしまうはずです。
己のヒキにもよりますが、モンスターハンターの天井は積極的に狙う価値があります。
これは、ボーナス間での天井となるので、途中でARTに突入したとしても、全く問題はありません。
また、2週目以降も天井は抽選しているので、2800ゲームハマりでもう一度ARTに突入するということになります。
モンスターハンターのボーナス確率でそこまでハマる可能性は極めて低いですが、ゼロではないのです。
では、モンスターハンターの天井狙いの期待値をご紹介したいと思います。
| ボーナス後のゲーム数 | 期待収支 |
|---|---|
| 600ゲーム | +750円 |
| 700ゲーム | +1450円 |
| 800ゲーム | +2780円 |
| 900ゲーム | +4800円 |
| 1000ゲーム | +7780円 |
| 1200ゲーム | +19070円 |
| 1399ゲーム | +44410円 |
このように、モンスターハンターの天井狙いの期待収支は非常に高くなっております。
同じロデオの機種である「新鬼武者」と比べても、モンスターハンターの方が高いのです。
通常時からARTへと突入することもあるので、その分投資を抑えることができるでしょう。
700ゲーム以降の台が落ちていたら、積極的に狙っていきましょう。
また、宵越し狙いも非常に有効であると言えます。
例えば、設定変更をしていないということを前提として、前日に700ゲームハマりで閉店を迎えた台があるとします。
そして、当日に500ゲームで落ちていたとすると、残り200ゲームで天井に到達するのです。
仮に設定変更がされていたとして、500ゲームから天井まで打ち続けたとしても大きな怪我をすることはないでしょう。
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