もっと楽シーサーの打ち方

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もっと楽シーサーの打ち方について

リール配列

ここでは、もっと楽シーサーの打ち方をご紹介します。

 

もっと楽シーサーの通常時の打ち方は、基本的に前作と一緒で、シーサーサンドに囲まれた赤いチェリーを目安にして打ちましょう。

 

左リールには大きな絵柄は赤7しかないので、このシーサーサンドは非常に見やすいのではないかと思われます。

 

シーサーサンドを狙ってチェリーが停止しましたら、残りのリールは適当打ちで構いません。

 

そして、目押しが必要な小役は緑色のゴーヤなのですが、ゴーヤは右リールでこぼすことはないので、左リールを押したらそのまま右リールを止めてしまって構いません。

 

そして、ゴーヤがテンパイした時だけ、中リールにゴーヤを狙いましょう。

 

この時に早めにシーサーサンドを押してしまうと、ゴーヤをこぼしてしまう可能性があるので、あまり早めに押さないように気を付けましょう。

 

シーサーが下段に止まった時は、「ハズレorベルorリプレイ」となるので、残りのリールは適当に消化して良いでしょう。

 

もし、中段チェリーが停止した場合は、1確です。

 

この場合はBIGもREGもあるので、次ゲームにはボーナスを狙いましょう。

 

ボーナス中の打ち方について

もっと楽シーサーのBIG中は、右のランプで成立している小役を告知してくれるので、しっかりと小役狙いを実行しましょう。

 

もし赤ならばチェリー、緑ならばゴーヤ、黄ならパパイヤ(ベル)に対応しています。

 

ただし、ゴーヤを取ってしまうと最大獲得枚数が減ってしまうので、必ず外すようにしてください。

 

外し方は非常に簡単で、中リールに赤7を狙うだけです。

 

それ以外は順押しで消化しましょう。

 

一方で、REG中は全てフリー打ちで構いません。

 

REG中にはシーサーをビタ押しすることによって設定を推測することができるのですが、あまり大きな差が生じているとは言えません。

 

そのため、時間効率を考えて全て順押しで適当打ちで問題ないのではないかと思われます。