リングにかけろ1の打ち方

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リングにかけろ1の打ち方について

リール配列

ここでは、リングにかけろ1の打ち方について説明していきます。

 

まずは、左リールに黒バーサンドに挟まれた赤チェリーを狙いましょう。

 

青チェリー狙いを推奨している方もいらっしゃいますが、ここでは赤チェリー狙いを説明します。

 

どちらも期待値的には全く一緒なのですが、左側にある菊姉ランプがたまに点灯します。

 

これはボーナスの場合もあるのですが、だいたいは青チェリーの示唆です。

 

つまり、青チェリーが成立している時に示唆してくれるので、普段は赤チェリーを狙い、ランプが点滅した時だけ青チェリーを狙う打ち方が効率的であり、期待値も上がります。

 

一番期待値の高い打ち方は一枚役を獲得できる逆押しなのですが、少々面倒ですので、ここでは省略します。

 

 

 

さて、まずは黒バーが下段に停止した場合です。

 

この時の成立役は、「リプレイorベルorハズレor一枚役」となっております。

 

一枚役は獲得することができないので、残りのリールは適当打ちで構いません。

 

中段にリプレイがテンパイし、リプレイが外れれば一枚役となります。

 

赤チェリーが成立した時も残りのリールを適当に押しましょう。

 

 

 

このような停止形となった場合は、「スイカor一枚役orリーチ目」となります。

 

次に中リールにはスイカを狙いテンパイしたのであれば右リールにもスイカを、テンパイしなければ一枚役が確定するので、右リールは適当に消化しましょう。

 

もし、スイカがテンパイしたのにも関わらず、スイカが揃わなかった場合は、リーチ目となります。

 

ボーナス中の打ち方

リングにかけろ1のボーナス中は、基本的に順押し消化の適当打ちで構いません。

 

しかし、BIG中には他の小役が成立する場合があります。

 

それは上部のランプで示唆しており、緑色に光ったのであればスイカ、白く点滅したのであれば白一枚役(白7・黒バー・青チェリー)、紫に点滅したのであれば赤一枚役(赤7・青チェリー・竜児)を狙いましょう。