パチスロで勝つためにホールを徘徊しよう
パチスロで勝つやために、ホールの徘徊は必要不可欠であると言えます。
天井に近い台を拾うために、そして高設定を見つけるために、ホールを徘徊すればするほど、リスクを抑えて良い台に巡り会える可能性が高いのです。
しかし、限度はあります。
人の迷惑になるような徘徊をしたり、店員に注意されているのに徘徊を止めないと出禁になってしまう可能性があります。
他のお客さんにも迷惑がかかってしまうので、あからさまな徘徊は止めた方が良いでしょう。
適当な台を打つよりかは、良い台に座るために徘徊をした方が勝率はアップします。
確かにかなりの忍耐力が必要であると言えますが、リスクを減らすためにもある程度の徘徊はした方が良いです。
徘徊はOKだけど張り付きはNG
パチスロを打つ上で、徘徊は非常に大切ですが、張り付きだけは絶対に止めましょう。
ホールには、たまに全く台を打たないで、高設定を打っているお客さんの後ろ側に立って、ずっと張り付いている方がいらっしゃいます。
これは、完全にマナー違反です。
打っている人に迷惑がかかるだけではなく、通行の邪魔となるので、ホールにいる全ての人に迷惑がかかってしまうのです。
勝ちたいという気持ちは分かりますが、最低限のマナーは守らなければなりません。
「あのお客さんはもうすぐ止めそうだから張り付いておこう」「打っている人が素人だから後ろにいよう」と思い、張り付いていれば確かに勝つ確率は上がるかもしれませんが、人間としてのモラルを問われます。
「このホールにいる軍団が張り付いているのだから自分もいいじゃん」と思うのは良くありません。
ギャンブルと言えども、最低限のお客さん同士のマナーは存在するのです。
もし、自分が張り付かれたら、絶対に嫌な気分になってしまうと思われます。
パチスロを打つホールであっても、自分にされて嫌なことを相手にしてはいけないのです。
ここをしっかりとわきまえておきましょう。