天下布武2の楽しみ方について
ここでは、天下布武2の楽しみ方をご紹介したいと思います。
是非実践に移してみてください。
真・天下モード中に熱くなろう
天下布武2の一番に熱いところは、何といっても真・天下モード中です。
基本的には10ゲーム間となっているのですが、稀に20ゲームや50ゲームの時があります。
通常時に白忍フリーズを引くと真・天下モードが50ゲーム与えられるので、非常に熱いです。
この真・天下モード中では全小役で上乗せ抽選が行われているのですが、通常リプレイではあまり期待できません。
しかし、押し順リプレイの50%、押し順ベルの約66%で上乗せされるのです。
また、レア小役に関しては問答無用で上乗せが確定します。
特に、巻物やチェリー+ベル、チェリー+巻物が出現した場合は、50ゲーム以上の上乗せが確定となり、さらに同時当選した場合は十分300ゲームの上乗せも可能なのです。
このように、真・天下モード中には熱くなるポイントが非常に多いと言えるでしょう。
一番期待できるのは、ピンクの忍者がリアルで描写されている演出です。
この演出ではレア小役の可能性が非常に高いので、気合を入れて押しましょう。
リアル桃忍以外の演出でも十分上乗せには期待できるので、真・天下モード中は気が抜けないのです。
決戦REG中に熱くなろう
通常時のREGの一部と、決戦モード中のREGで、決戦REGに移行します。
ここでは、8回の押し順ベルを当てるゲームとなっており、6回以上成功したのであれば、200ゲームの「極・天下モード」への移行が確定するのです。
成功率は約17%と低いのですが、「極・天下モード」は真・天下モードへの移行率が非常に高いので、爆発のきっかけとなるでしょう。
閉店までARTが終わらない・・・という可能性も十分に期待できます。
仮に押し順に失敗してしまったとしても、泣きの1回として抽選されている64分の1の抽選に当たることで、「極・天下モード」へと移行するのです。
また、約800分の1で抽選されている共通ベルを引くことができれば、その時点で200ゲームの「極・天下モード」が確定します。
つまり、最高で400ゲームを獲得することが可能なのです。
このように、決戦REGは天下布武2で非常に熱い瞬間ですので、あらかじめどのような押し順で消化するのか決めておきましょう。
全ての押し順を外しても「極・天下モード」に入るという救済もあるので、最後まで気が抜けません。
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