青ドン〜花火の極〜の楽しみ方

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青ドン〜花火の極〜の楽しみ方について

ここでは、青ドン〜花火の極〜の楽しみ方について説明していきます。

 

是非実践してみてください。

 

遅れが発生したら

青ドン〜花火の極〜では、リールが始動する瞬間に少しだけ遅れたように感じる「遅れ」が存在します。

 

ここで、熱く打ちましょう。

 

液晶が付いているドンちゃんモードですと、あまり遅れは発生しませんが、クラシックモードにして打つと、ドンちゃんモードよりも頻繁に遅れが発生します。

 

そして、遅れた際のフラグは、「チェリーorボーナス(氷重複)」となります。

 

つまり、左リールをDDTしてチェリーを蹴れば、ボーナスが確定するのです。

 

そのため、遅れが発生したら、左リールを気合を入れて押しましょう。

 

バーが上段に止まった時点で1確です。

 

ただし、氷重複の可能性があるので、取りこぼさないように気を付けましょう。

 

また、遅れの際は、逆押しをしてみるのも良いかもしれません。

 

右リールに赤七絵柄を狙い、赤七が下段に止まればボーナス確定です。

 

そのまま、赤七を狙って揃えましょう。

 

赤七が滑ってリプレイが下段に止まった場合は、チェリーですので、左リールをしっかりとフォローしましょう。

 

この場合は、まだチェリー重複の可能性があるので、諦めてはいけません。

 

ボーナスが確定したら

ボーナスが確定したり、熱い演出の後は、積極的にフラグ判別をしていきましょう。

 

まずは、左リールの中下段に赤七を狙いましょう。

 

赤七がそのまま枠内に止まったら、中リールと右リールにも赤七を狙ってください。

 

これで揃わなければ、残念ながらREGorハズレです。

 

ボーナスが確定しているのであれば、バーを狙いましょう。

 

 

もし、この出目が出たならば、魅惑のドンビック1確です。

 

中リールと右リールにもドン絵柄を狙ってボーナスを揃えましょう。

 

ドンが滑ってきた瞬間は、青ドン〜花火の極〜を打っていて一番興奮する場面です。

 

氷を引いたら、積極的に試してみましょう。

 

この打ち方の良いところは、全ての小役をフォローしながら、最速でフラグ判別ができるところです。

 

右リールもしっかりと狙えば、氷をこぼしてしまうことはないので、非常に効率的で熱くなれる打ち方であると言えます。