青ドン〜花火の極〜の打ち方について
ここでは、青ドン〜花火の極〜の打ち方について説明していきます。
青ドン〜花火の極〜のリール配列は左記のようになっており、DDTは黒いバーを目安に打ちましょう。
そして、右リールを適当打ちし、氷かバーがテンパイすれば、中リールにも氷を狙ってください。
氷は15枚役となっており、1回こぼす度に300円の損失ですので、しっかりと狙いましょう。
さて、BIG中の打ち方ですが、何も液晶に変化がなければ、適当打ちで構いません。
そして、予告音とドンナビが液晶に出た場合は、左リールに3連ドンを狙ってください。
さらに、予告音と「たまや〜」ランプが点灯した場合は、1枚役が成立しているので、ハズシをしなければなりません。
この時は、右リールと中リールをフリー打ちし、左リールの枠上か上段にバーを狙って1枚役の入賞を避けましょう。
1枚役が入賞してしまうと、獲得枚数が減ってしまうので、気を付けてください。
このように、バーが上段に止まった場合は、「ハズレorベルor氷orボーナス」となります。
右リールはどこを押しても氷をこぼすことはないので、フリー打ちして構いません。
そして、右リールの上段か下段に「バーor氷」が止まった場合は、中リールにも氷をフォローしましょう。
この場合は、チェリー確定となります。
右リールの中段に、「七絵柄・ドン絵柄・バー」が止まった場合は、ボーナスとなります。
このように、枠上にバーが止まった場合は、小役が確定します。
もし、小役が外れればボーナス確定となるのです。
この形からベルとリプレイがダブルテンパイし、小役が外れてボーナス確定となることが多くなっています。
また、中段にチェリーが止まった場合は、問答無用で1確です。
これは、青ドン〜花火の極〜の代表的なリーチ目です。
右リールにいわゆる「ゲチェナ」が止まる美しい出目となっております。
熱い演出が起きた時は、右リールにゲチェナを狙ってみましょう。
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