コードギアス〜反逆のルルーシュ〜の解析

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コードギアス〜反逆のルルーシュ〜の解析について

ここでは、コードギアス〜反逆のルルーシュ〜の解析をご紹介していきたいと思います。

 

 

設定 BIG REG ボーナス合成 ART 機械割
1/394 1/819 1/266 1/126 97.0%
1/390 1/789 1/261 1/118 98.5%
1/385 1/771 1/257 1/109 101.4%
1/370 1/697 1/241 1/95.5 106.1%
1/360 1/675 1/234 1/90.7 110.0%
1/344 1/655 1/225 1/82.4 116.4%

 

 

ボーナス合成・ART突入率・機械割はこのようになっております。

 

ボーナス合成に差は付いているものの、そこまで大きな設定差は生じていないので、ボーナス合成を頼りに立ちまわるのは、心許ないと言えます。

 

しかし、REG確率にはある程度の差が付いているので、これを基準に考えれば良いでしょう。

 

そして、ARTの突入率にも差が開いています。

 

特に設定6は、ARTの初当たりが非常に優秀ですので、大きく負けることは少ないでしょう。

 

機械割が116%を越えるというスペックも魅力的です。

 

また、設定5でも110%あるので、コードギアス〜反逆のルルーシュ〜は優秀なスペックのパチスロであると言っても良いでしょう。

 

ただし、設定1は辛く、ARTにも入りづらいので、なるべく避ける必要があります。

 

次に、小役確率を見ていきましょう。

 

 

設定 強ベル 中段チェリー 弱チェリー 強チェリーA 強チェリーB 弱スイカ 強スイカ
1/4096 1/32768 1/116 1/436 1/1310 1/128 1/431
1/127 1/431
1/122 1/417
1/106 1/364 1/1092 1/122 1/414
1/117 1/397
1/116 1/385

 

 

小役確率は、このようになっております。

 

弱スイカと強スイカに微妙に設定差が生じているものの、設定判別には使えないでしょう。

 

ある程度ゲーム数を稼げば強スイカで判別できなくもないですが、決して参考になるとは思えません。

 

そのため、小役確率は特に気にしなくても良いでしょう。

 

むしろ、小役からのART突入率に目を配る方が良いと言えます。

 

また、低設定と高設定で強チェリーの確率にも差が付けられています。

 

こちらも参考程度に考えておきましょう。