コードギアス〜反逆のルルーシュ〜の設定判別

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コードギアス〜反逆のルルーシュ〜の設定判別について

ここでは、コードギアス〜反逆のルルーシュ〜の設定判別について説明していきます。

 

まずは、ボーナスの種類を見ていきましょう。

 

 

設定 赤7BIG 白7BIG 赤7REG 白7REG
1/1092 1/624 1/1598 1/1680
1/612 1/1560
1/601 1/1489
1/1057 1/574 1/1236
1/550 1/1170
1/516 1/1110

 

 

各ボーナス確率は以上のようになっております。

 

赤BIGと赤REGにはほとんど差が見られないのですが、白BIGと白REGには大きな設定差が生じています。

 

特に白REGの差は大きいので、設定判別をする際は、この確率を重視してみてください。

 

ただし、分母が大きいので、ある程度のゲーム数を回さなければならないと言えるでしょう。

 

しかし、早い段階で白REGが頻発するようであれば、高設定を疑ってみても良いと言えます。

 

次にART中のハズレに設定差が付いているので、確認してみてください。

 

 

設定 ART中のハズレ確率
1/1310
1/897
1/897
1/840
1/736
1/642

 

 

ART中のハズレ確率以上のようになっております。

 

分母が非常に大きいので、ある程度のARTゲーム数を消化しなければなりませんが、複数回出現するようでしたら、設定6を疑ってみても良いでしょう。

 

特に設定1だけがハズレ確率が悪いので、1回でも早いうちに引ければ、設定1の可能性は低くなります。

 

最後にチェリー・スイカでのART当選率に設定差がある部分をご紹介していきます。

 

 

設定 弱チェリー
(低確・通常)
弱チェリー
(高確・超高確)
強チェリー
(低確・通常)
弱スイカ
(低確・通常)
弱スイカ
(高確・超高確)
0.05% 3.13% 1.56% 0.10% 6.25%
0.10% 3.13% 3.13% 0.20% 6.25%
0.15% 4.69% 2.34% 0.29% 9.38%
0.29% 6.25% 4.69% 0.59% 12.5%
0.20% 4.69% 3.13% 0.39% 9.38%
0.39% 6.25% 6.25% 0.78% 12.5%

 

 

この表を見れば分かると思われますが、設定が高くなるにつれて、ARTに突入しやすくなります。

 

また、偶数と奇数で設定差が生じている場合もあります。

 

特に低確・通常の弱小役からのART当選率に大きな設定差が付いているので、チェックしておきましょう。