快盗天使 ツインエンジェル2の解析

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快盗天使 ツインエンジェル2の解析について

ここでは、快盗天使 ツインエンジェル2の解析をご紹介していきたいと思います。

 

 

設定 ハイパーBIG ノーマルBIG MID ボーナス合成 機械割
1/560 1/720 1/541 1/199 96.8%
1/541 1/661 1/516 1/188 98.8%
1/524 1/612 1/492 1/179 100.9%
1/492 1/532 1/451 1/163 105.9%
108.9%
1/434 1/451 1/383 1/140 111.8%

 

 

ボーナス合成と機械割はこのようになっております。

 

設定1の機械割は低くなっておりますが、ボーナス合算が軽いので、連チャンによって一撃の出玉を得ることは可能です。

 

逆に設定6はボーナス合算が140分の1と非常に当たりやすい仕様となっており、機械割も112%弱あるので、安定して出玉を増やしていくことが可能です。

 

BIGボーナスは2つの種類があり、ハイパーBIGは純増255枚、ノーマルBIGは純増200枚、MIDは純増80枚となっております。

 

全てのボーナス後にはエンジェルチャンスに移行し、ここで弱チャンス目を引くとエンジェルチャレンジに入り、RTのストックがあれば1ゲーム当たり約0.5枚ほど増えるエンジェルタイムに突入します。

 

このエンジェルタイムは完走型RTとなっており、ボーナスが成立したとしても出玉を少しずつ増やしながら、RTを消化することができるのです。

 

RTのストックはBIG中の抽選・REG中の抽選・ボーナス成立時・エンジェルチャンス中の抽選・フリーズなど様々なところから得られます。

 

特にフリーズが起きた場合は、RTのストックが13個以上確定となるので、爆連させるチャンスであると言えます。

 

決して確率の低いフリーズを引かなくてもストックを溜めることは可能です。

 

このように、快盗天使 ツインエンジェル2は、ボーナスとRTを連打して増やしていくゲーム性となっております。

 

通常時の演出に違和感を覚える方がいらっしゃるかもしれませんが、出玉性能はバッチリですので是非打ってみてください。