快盗天使 ツインエンジェル2の設定判別

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快盗天使 ツインエンジェル2の設定判別について

ここでは、快盗天使 ツインエンジェル2の設定判別について説明していきます。

 

各小役の設定差は次のようになっております。

 

 

設定 ベル カバン チェリー 強チャンス目
1/11.34 1/73.8 1/99.9 1/116
1/11.27 1/73.1 1/98.1 1/113
1/11.18 1/72.5 1/96.4 1/111
1/10.74 1/71.2 1/93.1 1/106
1/11.10
1/10.40 1/70.6 1/88.6 1/99.9

 

 

小役の確率は以上のようになっております。

 

ベル確率に設定差が設けられていますが、分母が大きいので、短いゲーム数では判断できない場合があります。

 

そのため、ベル確率で判断するという場合は、最低でも3000ゲームは必要であると言えるでしょう。

 

また、チェリー確率と強チャンス目確率にも微妙に設定差が付けられているので、小役カウントは怠らないようにしてください。

 

次に小役との同時当選確率を見ていきましょう。

 

 

設定 ベル カバン チェリー 弱チャンス目 強チャンス目 リプレイ/th>
0.07% 3.15% 10.06% 1.08% 25.27% 0.10%
3.35% 10.78% 26.04%
3.54% 11.47% 26.78%
3.91% 12.78% 28.16%
0.06% 4.09% 16.22% 31.40%

 

 

このように、設定が上がるにつれて小役との同時当選確率は上がっていくと考えてもらって構いません。

 

特に設定6は、チェリーから重複しやすいという傾向があります。

 

チェリーからよくボーナスを引くようであれば設定6の可能性は高まるので、粘る価値はあるのではないでしょうか。

 

最後にエンジェルタイム中のハズレ確率を見ていきましょう。

 

 

設定 RT中のハズレ確率
1/16384
1/8192
1/4096
1/2048
1/1024
1/512

 

 

このようにRTであるエンジェルタイム中のハズレ確率には大きな設定差が設けられています。

 

RTに入らないとカウントすることができないので、サンプルを集めづらいというデメリットがありますが、一度でも出現すれば設定5・6を期待することができるので、RT中のゲーム数を数えなくても良いかもしれません。

 

ただし、弱チャンス目の成立をハズレとカウントしないようにしましょう。

 

弱チャンス目は、下段白7からの斜めベルテンパイハズレです。