南国娘の打ち方

パチスロ新台情報NAVI

南国娘の打ち方について

リール配列

ここでは、南国娘の打ち方について説明していきます。

 

南国娘には、遅れが存在するのですが、これには小遅れ・中遅れ・大遅れの3種類があります。

 

基本的に遅れは角チェリーに対応しているので、取りこぼさないように気を付けましょう。

 

小遅れはRT中に発生し、成立役はリプレイ以外となっております。

 

そのため、DDTをしてしっかりと小役狙いを実行してください。

 

南国娘のDDTは、2個ある黒バーのうち、赤チェリーが付いている方を狙います。

 

青チェリーが付いている方を押した場合、チェリーと青7の同時当選の時にチェリーを蹴って青7が滑ってきてしまうため、損をしてしまいます。

 

そのため、赤チェリーの付いた黒バーを狙いましょう。

 

黒バーが下段に停止した場合は「リプレイorベル」ですので適当打ちで構いません。

 

スイカまで滑った場合は、残りのリールにもスイカを狙ってください。

 

赤チェリーを上段に押してしまうと、スイカを取りこぼしてしまうので、中下段に狙うようにしましょう。

 

もし、遅れが発生した場合は、同色バードと複合バードをフォローするために、逆押しで右リールの枠上辺りに赤バードを狙います。

 

 

このように、赤バードが上段に止まった場合は、同色バードが確定となるので、残りのリールにも赤バードを狙ってください。

 

左斜めに揃います。

 

 

 

もし、右リールの下段に赤バードが止まった場合は、複合バードかスイカが確定となります。

 

そうしたら、残りのリールには青バードを狙って、複合バードとスイカの両方をフォローしてください。

 

 

ボーナス中の打ち方

BIGボーナス中は基本的には毎回フリー打ちで構いません。

 

しかし、遅れが発生したゲームは左リールにチェリーを狙い、中段チェリーが停止した場合は、残りのリールにもバードを狙います。

 

一方でREG中はチャレンジタイムとなっており、4枚の茶リーを取ってしまうと獲得枚数が減ってしまうため、赤7付近を目安にして、チェリーが入賞しないように気を付けましょう。