新世紀エヴァンゲリオン〜約束の時〜の解析について
ここでは、新世紀エヴァンゲリオン〜約束の時〜の解析を見ていきます。
| 設定 | 赤7BIG | 青7BIG | 黄7BIG | REG | ボーナス合成 | 機械割 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1/1310 | 1/1524 | 1/873 | 1/728 | 1/254 | 96.5% |
| 2 | 1/1524 | 1/1213 | 1/809 | 1/682 | 1/239 | 98.8% |
| 3 | 1/1110 | 1/1310 | 1/829 | 1/642 | 1/225 | 101.6% |
| 4 | 1/1394 | 1/1057 | 1/736 | 1/606 | 1/214 | 105.0% |
| 5 | 1/1040 | 1/1191 | 1/771 | 1/569 | 1/206 | 107.9% |
| 6 | 1/1149 | 1/1008 | 1/642 | 1/541 | 1/189 | 112.5% |
ボーナス合成と機械割は以上のようになっております。
新世紀エヴァンゲリオン〜まごころを、君に〜では赤BIGと青BIGの比率で偶奇を判別することができましたが、新世紀エヴァンゲリオン〜約束の時〜ではあまり差が付けられていません。
そのため、ボーナスの種類で設定を判別するという方法が使えなくなってしまったのです。
しかし、REG確率には設定差が設けられているので、参考になるのではないでしょうか。
また、機械割に関しては設定1が上がり、設定6が下がったという感じです。
それでも、設定6は112%を超えているので、安定した収支を得られます。
前作と同じように、赤BIGと青BIGは純増は400枚、黄BIGは純増が260枚、REGは50ゲームのレイチャンスが無くなって純増104枚となっております。
ボーナスに関してはREGが変化しただけで、BIGは大きく変わってはいないと言えます。
機械割は下がってしまいましたが、新世紀エヴァンゲリオン〜約束の時〜は通常時から突入することが多い暴走モードが魅力です。
暴走モードは次回ボーナスまで継続するRTで、コインを微増させながらボーナスを待つことができます。
暴走モードは1ゲーム当たり0.3枚の増加ですが、この間に100分の1で成立する特殊リプレイを引ければ、1ゲーム当たり0.6枚の増加が見込める覚醒モードへ移行するのです。
覚醒モードであれば、一気にコインを増やすことが可能でしょう。
演出も綺麗になって進化したので、一度打ってみてください。