新世紀エヴァンゲリオン〜約束の時〜の打ち方

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新世紀エヴァンゲリオン〜約束の時〜の打ち方について

リール配列

ここでは、新世紀エヴァンゲリオン〜約束の時〜の打ち方について説明していきます。

 

前作は変則押しが可能でしたが、今作の新世紀エヴァンゲリオン〜約束の時〜は変則押しをすると特殊リプレイをこぼす可能性があり、RTに入らなくなってしまうので、順押しが逆ハサミ押しを徹底してください。

 

特殊リプレイをこぼしてもボーナスと同時当選していれば問題ないのですが、RTに突入するリプレイだった場合は、大きな損をしてしまうのです。

 

ここでは、オーソドックスである赤7狙いをご紹介します。

 

まずは、赤7サンドに囲まれているチェリーを狙いましょう。

 

前作は赤7を早く押し過ぎるとスイカをこぼしてしまいましたが、今作はその心配はありません。

 

 

 

 

 

この停止系は、「ハズレorベルorリプレイorボーナス」となります。

 

基本的には残りのリールは適当打ちで構いません。

 

ここから、上段リプテンハズレの青7BIGが確定するリーチ目は健在です。

 

 

 

左リールにチェリーが出た場合は、右リールにもチェリーを狙いましょう。

 

左リールがこの形になり右リールでチェリーが揃わなかった場合は、ボーナス確定となります。

 

また、この形から「チェリー・リプレイ・リプレイ」の覚醒リプレイが揃うことがあります。

 

基本的にはボーナスとの同時当選となりますが、ボーナスを否定した場合は1ゲーム当たり0.6枚増加する覚醒モードへと移行する激アツフラグです。

 

 

 

左リールがスイカまで滑った場合は、「弱スイカor強スイカor特殊リプレイorボーナス」となります。

 

中リールと右リールにもスイカを狙い、「スイカ・スイカ・黒バー」が揃えば強スイカ、「スイカ・リプレイ・リプレイ」が揃えば暴走リプレイが確定となります。

 

この形から全ての小役が外れれば、ボーナスが確定です。

 

 

 

このように、スイカが中段まで滑ってきた場合は、「強スイカor一枚役」となります。

 

スイカを狙って外れれば一枚役が確定するので、ボーナスも確定となるのです。

 

仮にスイカが揃ったとしてもボーナス期待度は50%ですので、非常に熱い出目であると言えます。