バイオハザードの解析

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バイオハザードの解析について

ここでは、バイオハザードの解析をご紹介していきたいと思います。

 

 

設定 BIG確率 MID確率 ボーナス合成 機械割
1/455 1/748 1/282 96.5%
1/440 1/697 1/269 99.0%
1/428 1/676 1/262 101.1%
1/417 1/636 1/252 104.5%
1/409 1/618 1/246 109.5%
1/360 1/537 1/215 119.5%

 

 

バイオハザードのボーナス合成と機械割はこのようになっております。

 

設定6で機械割が119%強というスペックは非常に魅力的ですが、その分低設定はかなり辛めになっています。

 

特に設定1はボーナスが重く、ARTも中々入らないので厳しい戦いを強いられてしまうでしょう。

 

機械割も96.5%と低めに設定されているので、是が非でも設定1だけは避けたいものです。

 

設定1だけではなく、設定4でも104.5%しかないので、バイオハザードを打つ場合は設定5以上を狙った方が良いと言えるでしょう。

 

Aタイプの104.5%とは違い、バイオハザードはARTに重点を置いた機種ですので、非常に荒く、設定4でも大負けする可能性があるのです。

 

これは設定6にも言えることかもしれませんが、設定6だけはボーナス合算が飛び抜けており、ARTの初当たりも軽いので、安定した展開を望むことができるでしょう。

 

それに、万枚を達成することも不可能ではありません。

 

全体的に見てボーナスが重い台ではありますが、ARTがツボにハマった時の瞬発力はどの機種よりも優れていると言えます。

 

次に小役確率を見ていきます。

 

 

設定 共通9枚役 単独9枚役 チェリー 7絵柄4つ揃い リプレイ 特殊リプレイ
1/18.72 赤・青各
1/13.11
1/201 1/819 1/7.30 1/89
1/18.53
1/18.10
1/17.61
1/16.80
1/15.79

 

 

このように、バイオハザードには共通ベルに設定差が付いています。

 

しかし、通常時は共通ベルか単独ベルか見分けが付かないので、ART中にだけ数えるようにしましょう。

 

その他の小役に関しては設定差が付いていないので、無視して構いません。