バイオハザードの天井について
バイオハザードには、天井機能が付いています。
バイオハザードで、ボーナス間1810ゲーム嵌りに達すると、無限ARTであるプレミアムバイオハザード(PBH)に突入するのです。
これは、通常時やボーナス後に突入するARTの数%でも突入しますが、かなり道のりは険しいと言えるでしょう。
しかし、天井に到達することで、すぐにPBHに入ります。
これは、ボーナスを引くまでATとARTがループする仕組みで、REGを引いても継続します。
仮にBIGを引いてしまっても50%の確率で再度PBHに突入するのです。
つまり、PBHで上手くハマってREGを引き続けることができれば、大量出玉を獲得することも夢ではありません。
ただし、ボーナス間1810ゲームもかなり険しいと言えます。
ボーナス確率が重いと言われているバイオハザードですが、ここまでボーナスを引かないというのは珍しいです。
仮に無事に到達したとしても、すぐにBIGを引いてしまったら、50%で終了してしまいます。
そのため、あまり深追いはおすすめできません。
PBHは非常に魅力ですが、リスクを考えると浅いゲーム数からは、天井を狙わない方が良いです。
ここでは、一応天井狙いの期待値を載せておきます。
| 天井までの残りゲーム数 | 期待収支 | 勝率 |
|---|---|---|
| 600ゲーム | +3008円 | 54.29% |
| 500ゲーム | +4695円 | 58.64% |
| 400ゲーム | +7111円 | 64.60% |
| 300ゲーム | +10616円 | 73.84% |
| 200ゲーム | +15482円 | 85.14% |
| 100ゲーム | +22577円 | 94.07% |
このように、バイオハザードの天井は勝率も期待収支も高いので、非常に強力です。
ただし、天井まで残り600ゲームということは、通常時に1200ハマりを食らっている台のことを指します。
さすがに、このゲーム数で落ちていることは少ないので、上の表には記載していませんが、1000ゲームを超えているのであれば、打っても良いかもしれません。
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