北斗の拳 世紀末救世主伝説の解析

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北斗の拳 世紀末救世主伝説の解析について

ここでは、北斗の拳 世紀末救世主伝説の解析をご紹介していきたいと思います。

 

 

設定 ボーナス確率 ART確率 ボーナス+ART 機械割
1/1285 1/389 1/299 97.0%
1/1213 1/378 1/288 98.5%
1/1170 1/354 1/272 100.6%
1/1110 1/319 1/248 104.4%
1/1074 1/271 1/216 109.4%
1/1024 1/221 1/182 115.2%

 

 

ボーナス合成・ART確率・機械割はこのようになっております。

 

北斗の拳 世紀末救世主伝説ではボーナス確率にあまり設定差が付けられていませんが、ARTを中心に出玉を増やしていくタイプですので、そこまで気にする必要はないでしょう。

 

ARTの初当たり確率には大きく設定差が付けられているので、看破をする際には、初当たり確率を重視してください。

 

設定6の機械割は115%オーバーと非常に高く、安定した収支をたたき出すことが可能です。

 

設定5でも109%を超えるので、十分であると言えます。次に揃うボーナスの種類を見ていきます。

 

 

設定 北斗揃い 赤7揃い 赤7・赤7・北斗揃い 赤7揃い+赤7・赤7・北斗揃い
1/16384 1/3640 1/4369 1/4681
1/3449 1/4096 1/4369
1/3449 1/3855 1/4096
1/3276 1/3855 1/3640
1/3276 1/3640 1/3449
1/3120 1/3449 1/3276

 

 

各ボーナスの種類は以上のようになっております。

 

上の表を見てもらえば分かるとおり、ボーナスの種類ではあまり差が付けられていません。

 

そのため、揃うボーナスによっての設定看破は非常に難しいでしょう。

 

また、ボーナスはART中に引けるか引けないかで、出玉に大きく関わってきます。

 

通常時に引くとただのART抽選なのですが、ART中に引くことができれば、レア小役やベルでも上乗せが発生する「激闘乱舞TURBO」に移行するのです。

 

ここで大きく乗せられるかどうかで、爆発できるか決まるので、ボーナスを引くタイミングは非常に重要であると言えます。

 

また、北斗揃いは揃った時点でARTが確定する激アツフラグです。

 

高継続率が期待できるので、気合を入れて連チャンさせましょう。