北斗の拳 世紀末救世主伝説の天井

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北斗の拳 世紀末救世主伝説の天井について

北斗の拳 世紀末救世主伝説には、天井機能が付いています。

 

北斗の拳 世紀末救世主伝説では、ART間1599ゲームに到達すると、天井ARTに突入し、89%の継続が確定するストックと、トキストック1個が付いてきます。

 

ボーナスもARTの一部となっているので、ゲーム数はクリアされてしまいますが、天井に到達すれば一撃数千枚も夢ではありません。

 

天井に到達すると付いてくるトキストックは、通常の前兆ゲームの時に引いたレア小役や、ART中の継続バトル時に引いたレア小役で抽選されているのです。

 

もし、トキストックがあるのであれば、ケンシロウとラオウのバトル中にトキが現れて、継続が確定します。

 

トキストックがある場合は、ART中にトキ同行の可能性があるので、もしトキが合流したら非常に熱いと言えるでしょう。

 

さて、「北斗の拳 世紀末救世主伝説」の天井ですが、いかんせんゲーム数が深いので、深追いすると痛い目に会う可能性があります。

 

確かに天井の存在は魅力的ですが、ここまでハマる台は低設定が濃厚ですので、天井のARTを消化したら即止めすることを心掛けてください。

 

そのまま未練打ちをすると、高い確率で負けてしまうでしょう。

 

それでは、天井狙いのシュミレート結果を記載します。

 

 

打ち始めゲーム数 期待収支
700ゲーム −20円
800ゲーム +560円
900ゲーム +1480円
1000ゲーム +2720円
1100ゲーム +4400円
1200ゲーム +6720円
1300ゲーム +10180円
1400ゲーム +14640円

 

 

天井まで残り200ゲームの台はそう簡単には落ちていませんが、期待値は非常に高いと言えます。

 

1000ゲーム越えの台が落ちていたら、積極的に狙いにいきましょう。

 

ただし、1599ゲームに到達したらARTにすぐ突入するのではなく、前兆ゲーム数を挟むことになるので、実際は1600ゲームを超えてしまいます。

 

ARTに入らないからといって、止めてしまわないように気を付けてください。