桃太郎電鉄の楽しみ方について
ここでは、桃太郎電鉄の楽しみ方について説明していきます。
打つ機会がもう少ないかもしれませんが、是非実践してみて欲しいと思います。
ボーナスの連打を堪能しよう
これは、いちいち説明するようなことではないかもしれませんが、桃太郎電鉄のボーナス合算は今までのAタイプと見比べても別格となっております。
そのため、50ゲーム以内の連チャンを数回堪能することができるのです。
BIGは300枚以上取ることができるので、BIGに偏れば大量にコインを獲得することもできるでしょう。
演出の面では、特殊リプレイが揃った後に移行することが多い、「銀河タイム」が激アツです。
銀河タイムでのボーナス放出期待度は75%を超えており、桃太郎電鉄を打っている中で一番熱い瞬間かもしれません。
その他にも色々な演出を楽しむことができるので、是非一度打ってみてください。
ボーナスを期待できる小役を引いた後は
ボーナスを期待できる小役を引いた後は、積極的に逆押しをしてフラグ判別をしましょう。
桃太郎電鉄では特殊リプレイを引いた後や、特定のボーナスを引いた後はリプレイ確率が大幅にアップし、ボーナスを揃えることができません。
それにボーナスが確定するまで8ゲーム以上引っ張られることも少なくはないのです。
そこで、コインのロスを抑えるためにも、逆押しでフラグ判別をしてみてください。
まずは、右リールに白か赤の7絵柄を狙ってみましょう。
多くの場合は上段に止まるはずです。
この場合は、「ボーナスorリプレイorハズレorチェリー」ですので、左リールにお好きな7絵柄を狙います。
7絵柄が上段にテンパイしたらリプレイ、テンパイせずでハズレとなります。
斜めにテンパイすればボーナスが成立している可能性が大です。
一応チェリーの可能性がありますが、ここでは積極的にボーナスを揃えにいってください。
例えば右リールに白7を狙い左リールにも白7を狙って斜めにテンパイした場合は、「白BIGor白赤白MID」が濃厚となるのです。
もし、7絵柄がテンパイせずにハズレが確定したのであれば、今度は違う組み合わせを試してみてください。
また、右リールの中段に7絵柄が止まった場合はベルが確定するので、左リールはボーナスを引き込まない位置を狙いましょう。
ボーナスが成立していたとするとベルを蹴ってテンパイしてしまうので、小役を取りこぼしてしまうのです。
この打ち方を実行することで、ボーナスの告知が出る前にボーナスを揃えられる可能性が上がるので、コインロスを抑えられます。
無駄のない打ち方ですので、是非試してみましょう。
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