桃太郎電鉄の打ち方について
ここでは、桃太郎電鉄の打ち方をご紹介します。
桃太郎電鉄のリール配列は左のようになっており、DDTは左リールのチェリーを狙います。
青いバーを目安にすると分かりやすいでしょう。
青バーが下段に停止した場合は、「ベルorリプレイorハズレor白一枚役」となります。
一枚役を獲得することはできないので、適当打ちで構いません。
中段にリプレイがテンパイして外れれば白一枚役の取りこぼしとなります。
白一枚役はボーナスに期待できる小役ですので、次ゲームからは気合を入れましょう。
左リールにチェリーが止まれば残りのリールは適当打ちで消化してください。
この時に「3連チェリーor右リールの上下段に7絵柄」で強チェリーとなります。
それ以外は弱チェリーです。
このように、青バーが枠下まで滑った場合は、「スイカor赤一枚役or特殊リプレイorスベリベル」となります。
中リールでスイカを取りこぼすことはないので適当に打ち、スイカがテンパイすれば右リールにもスイカを狙い、外れれば特殊リプレイとなります。
稀にこの形からスイカがV字で揃わないことがありますが、これはボーナス確定です。
もしスイカがテンパイせずにベルがテンパイすれば、右リールは適当に押してください。
ここから揃ったベルはスベリベルとなり、ベルが外れれば赤一枚役のこぼしとなります。
BIG中の打ち方
BIG中は一度だけ14枚役を取り、残りを順押しで消化すれば最大で311枚のコインを獲得することができます。
その手順は、右リールの枠内に黒7を狙い、中リールを適当に打ちます。
次にDDTの際に使用する青バーを枠上にビタ押ししましょう。
成功すれば左のような形で14枚が払い出されます。
仮に失敗したとしても損をすることはないので、積極的にチャレンジしてみてください。
また、BIG中に「ファーン」という予告音が鳴りましたら、チェリーかスイカが成立しているので、DDTでしっかりとフォローしましょう。
全ての小役を獲得して311枚となります。
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