モンキーターンの楽しみ方について
ここでは、モンキーターンの楽しみ方について説明していきます。
ゾーン狙いや天井狙いによって打つ機会が増えると思いますので、楽しみ方を把握しておきましょう。
超抜チャレンジ中の演出に熱くなろう
超抜チャレンジは、ベル(ペラ)が成立する度にARTのSTゲーム数を短縮する抽選を行います。
左第1ベルでも共通ベルでも揃えば、約10%〜12%でARTに突入するのです。
ベルの合算は3.2分の1ですので、10ゲームであれば平均3回以上は揃う計算となります。
超抜チャレンジでSTゲーム数を解除できるかどうかで、今後の展開が大きく変わってくる場合があるので、気合を入れて打ちましょう。
超抜チャレンジ中は基本的にナビが出ない場合はフリー打ちで構わないのですが、ベルのナビが出たらナビ通りに押してください。
そうすると画面に玉が出てきます。
BETボタンを押してこの玉で壁を割ることができれば、見事ARTが確定となるのです。
この玉が白色の場合は10%ほどの期待度しかありませんが、赤色ですと33%もあります。
これ以外にも虹色の玉が出現する激アツパターンもあるので、打ち込んで拝んでみてください。
ベルが成立した際のBETボタンは、気合を入れて押しましょう。
ART中の逆押しを楽しもう
ART中は変則押しが可能です。逆押しをすることによって、熱い出目を拝むことができるので、是非試してみてください。
まずは、逆押しで青バーを枠枠下に狙いましょう。
ベルが上段に停止したら基本的にはリプレイなのですが、演出が発生している場合は左リールにV絵柄を狙って打ち分けてください。
もし、ボートがテンパイしたら中リールにもボートを狙い、ベルが上段にテンパイしたのであれば中リールにもV絵柄を狙って一枚役を揃えましょう。
ここから成立する一枚役は弱チャンス目となります。
次に、V絵柄が右リール上段に停止した場合は、チェリーが確定となりますので、左リールにもチェリーを狙いましょう。
逆押しした際は、強弱の判別をすることができません。
最後に一番熱い出目となるのですが、右リールの中下段に2連Vが止まった場合は、悶絶の強チャンス目or究極目が確定です。
この場合は中リールの枠上辺りにV絵柄を狙い、Vがテンパイすれば究極目が確定となります。
そのまま、V絵柄を揃えて綺麗な出目を拝みましょう。
もし、Vがテンパイしなかったとしても、強チャンス目は確定となるので、非常に熱い瞬間なのです。
毎ゲーム逆押しをするのは大変ですので、モーター演出やシャッター演出など、レア小役の可能性がある時に行ってみてください。
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