モンキーターンの打ち方

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モンキーターンの打ち方について

リール配列

ここでは、モンキーターンの打ち方をご紹介します。

 

まず、通常時は左リールを最初に止めることを意識してください。

 

もし、中リールと右リールから押してしまうとペナルティを受け、ARTの解除のゲーム数が延びると共に、小役での超抜チャレンジ抽選が一切行われなくなってしまうのです。

 

変則押しをすることによって、どんどん機械割は下がってしまうので気を付けましょう。

 

ただし、超抜チャレンジ中やART中は変則押しが可能です。

 

変則押しを楽しみたい方は、超抜チャレンジ中やART中に試してみてください。

 

さて、通常時はピンクのバーと青いバーに付いているチェリーを目安にして目押ししましょう。

 

どちらを狙っても構いません。

 

バーが下段に停止した場合は、「リプレイor各種ベルor弱チャンス目or究極目」となります。

 

そのため、残りのリールは適当打ちで構いません。

 

ここから出る弱チャンス目はベルの小Vとなります。

 

リールが少しフラッシュするので、分かりやすいかと思われます。

 

そして、チェリーが停止した場合は、右リールに2連Vを狙ってください。

 

2連Vが止まれば強チェリー、それ以外は弱チェリーとなります。

 

 

このように、ボートまで滑った場合は、「左第1ベルorボートor強チャンス目」となります。

 

残りのリールにボートを狙って、揃わなければ強チャンス目が確定で、ここからのベルは中段に揃います。

 

 

ART中の打ち方について

ART中はナビどおりに目押しをしましょう。

 

ナビをミスすると、リプレイが揃わないといったペナルティを受けてしまうので、気を付けてください。

 

ナビが発生しない場合は、基本的にリプレイですので、適当打ちで構いません。

 

しかし、演出が発生した場合は小役の可能性があるので、しっかりとDDTをしましょう。

 

モンキーターンは、ART中に揃った小役によって、上乗せ抽選をしています。

 

これはほとんど設定差がないので、モンキーターンにおける一番アツい瞬間なのです。

 

ARTは50ゲーム1セットとなっていますが、継続率テーブルによって管理されているので、爆連する可能性は大いにあります。

 

気を抜かないようにしましょう。