戦国BASARA2の楽しみ方

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戦国BASARA2の楽しみ方について

ここでは、戦国BASARA2の楽しみ方について説明していきます。

 

戦国BASARA2は熱いポイントが大変多い機種となっているので、是非打ってみてください。

 

通常時の演出で熱くなろう

戦国BASARA2の通常時では、筐体の右側にあるカウントダウンによってボーナスやARTの示唆を行う場合があります。

 

ほとんどが小役が成立した際に発生するのですが、稀に何も演出がなくハズレ目で発生することがありますが、このパターンは激アツです。

 

ボーナス確定とまではいきませんが、信頼度は90%以上あると言っても良いでしょう。

 

戦国BASARA2では単独ボーナスの確率が意外と高いので、ハズレ目からボーナスに繋がった場合は、ほぼ単独ボーナスが確定となります。

 

この際に無演出が選択されることが多いので、このようなカウントダウンによる演出が発生するのです。

 

それ以外にも、レバーオンで画面がモノクロ画面になることがあります。

 

これは、激アツの一触即発への移行が確定となります。

 

一触即発は20ゲーム間の超高確となっており、BASARA目や弱チェリーを引くことでARTが確定となり、スイカやハズレ目でも20%前後の期待をすることができるのです。

 

また、リプレイやベルでもARTへの抽選はしているので、爆発への第一歩といったところでしょうか。

 

斜めリプレイの30%〜40%で移行するのですが、レバーオンのモノクロ画面は一触即発が確定となる悶絶の瞬間なのです。

 

このように、戦国BASARA2は通常時の演出も凝っているので是非お楽しみください。

 

ART中に熱く打とう

ART中は変則押しが可能となっているので、逆押しをしてみてください。

 

ART中の演出がない時に逆押しで慶次絵柄を狙ってみましょう。

 

ほとんどが下段に停止してリプレイが確定となってしまうのですが、もし中段に止まれば悶絶の瞬間です。

 

これは、単独慶次BIGか強BASARA目が確定となるのです。

 

特に夜ART中であれば、これ以上熱くなれる瞬間はないと言っても良いでしょう。

 

もし、強BASARA目であれば5ゲーム間のチェリーコンボのチャンスですので、ここで大量に上乗せをする可能性があるのです。

 

ただし、演出が発生している時に逆押しをするとスイカが成立していた場合も、慶次絵柄が中段に止まってしまいます。

 

それに、スイカの強弱を見抜けなくなってしまうので、演出がない時に逆押しをしましょう。

 

戦国BASARA2ではBASARA目が成立していた際、33%で無演出が選ばれるので、ART中の演出がない時こそ熱く打つチャンスなのです。