戦国BASARA2の天井

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戦国BASARA2の天井について

戦国BASARA2には、天井機能が付いています。

 

ボーナス間で1059ゲーム以上ハマると、第一天井状態へと移行します。

 

見た目的には全く変化はありませんが、ここで引いたボーナスでは確実にARTに突入するのです。

 

決してRT状態に移行するわけではないので、ここからハマり続ければさらに投資はかさんでしまいます。

 

そのため、戦国BASARA2は積極的に天井を狙う機種ではないと言えるでしょう。

 

ただし、通常時からARTへ突入する可能性も十分にあるので、750ゲーム以上回っているのであれば狙ってみても良いかもしれません。

 

また、1598ゲームハマりに達すると、第二天井状態となり、すぐにARTへと突入します。

 

しかも、ここで選択されるARTは全設定共通で200ゲームの夜ARTとなるので、大爆発をする可能性があるのです。

 

戦国BASARA2のARTでは武将を真田幸村・伊達政宗・前田慶次の3人から選択する形となるのですが、どの武将を選んだとしても夜の200ゲームならば大量のコインを獲得できるチャンスです。

 

武将による違いはCC中の中段チェリーによる上乗せ率とそのゲーム数、ハズレによる上乗せ率とゲーム数となっております。

 

上乗せ率・ゲーム数共に平均したゲーム性の真田幸村、ゲーム数は少ないが上乗せ率が優遇されている伊達政宗、上乗せ率は低いが一度に大量のゲーム数を上乗せすることができる前田慶次といったように、選ぶ武将によって全くゲーム性が違うのです。

 

どの武将を選択したとしても楽しめることは間違いありません。

 

ここでは、天井狙いのシュミレーション結果を記載しておきます。

 

 

天井までの残りゲーム数 期待収支 勝率
700ゲーム +284円 45.08%
800ゲーム +911円 47.09%
900ゲーム +1892円 51.69%
1000ゲーム +3640円 58.97%
1100ゲーム +5905円 65.28%
1200ゲーム +7983円 69.19%
1300ゲーム +11803円 76.64%