蒼天の拳の解析

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蒼天の拳の解析について

ここでは、蒼天の拳の解析を見ていきます。

 

 

設定 蒼天BIG 玉玲BIG BIG合成 ART出現率 機械割
1/8192 1/1424 1/1213 1/386 96.5%
1/8192 1/1394 1/1191 1/366 98.2%
1/8192 1/1365 1/1170 1/345 100.2%
1/8192 1/1310 1/1129 1/319 103.3%
1/8192 1/1285 1/1110 1/291 106.4%
1/8192 1/1236 1/1074 1/253 113.1%

 

 

ボーナス合成と機械割は以上のようになっております。

 

ボーナス確率に若干の差が設けられているものの、設定看破に使えるようなレベルではないでしょう。

 

この蒼天の拳の目玉は、何と言っても1/8192で成立する蒼天BIGです。

 

このボーナスを引くことで、BIGの300枚+ARTのストックが2個以上確定となります。

 

しかも、上乗せ率が高い天授の儀が確定ですので、爆連することは間違いありません。

 

天授の儀に入った時の期待連チャン回数は、8連となっているので、一撃数千枚も可能な機種であると言えます。

 

ART中のバトルは目が離せない展開となっていますので、是非お楽しみください。

 

次に小役成立時のボーナス同時当選割合を見ていきましょう。

 

 

設定 強ベル 強スイカA 強スイカB 中段チェリーA 中段チェリーB
4.55% 4.46% 12.28% 4.95% 33.33%
4.55% 4.38% 12.07% 4.88% 32.56%
4.41% 4.29% 11.86% 4.81% 31.82%
4.41% 4.14% 11.48% 4.68% 30.43%
4.23% 4.00% 11.11% 4.56% 29.17%
4.23% 3.87% 10.77% 4.44% 28.00%

 

 

ボーナスの小役との同時当選は、このような解析となっております。

 

この表を見れば分かるとおり、小役との同時当選は設定が高くなるほど、しづらくなっています。

 

つまり、小役でボーナスを多く引くと、低設定が濃厚となってしまうのです。

 

しかし、かなり小さな差となっているので、設定推測に使うことはできないでしょう。

 

小役の出現率自体に設定差が付いているので、そちらの方を参考にしてください。

 

また、ボーナス合算で見ると、設定6の方が数値は良くなっています。

 

これは、単独ボーナスに大きな差が生じているからです。

 

そのため、小役からボーナスを引くよりも、単独ボーナスをたくさん引いた方が高設定の期待が持てます。

 

ただし、蒼天BIGの単独ボーナス確率には設定差が設けられていないので、注意が必要です。